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岳友のカヲルッさん

 投稿者:三遠南信  投稿日:2018年10月31日(水)20時30分27秒
   薫さんとは三の窓雪渓(いまは氷河)からの剣岳、厳冬期の槍沢、そして残雪期の後立山縦走と思い出多い山行がありましたが、スキーは一度も共にしたことはありませんでしたね。
スキーはまだやってますヨ。年に一二かいだけど。
数年前に息子が白馬村に別荘を購入、そこをベースに山やスキーを楽しんでいます。
治部坂の山小屋より比較にならないほどの設備で、私にペンションをやれと言われています。

場所は岩岳スキー場南のどんぐり村です。よかったらいらしてください。卒業後3年程一緒にスキーをした和田君や吉良君ともここで八方尾根を見ながら昔を偲びたいものです。
 
 

ふたたび

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年10月10日(水)06時51分21秒
   再起とか復活というより、カーテンコール、アンコールかな。
かって東京で ポパイ、オリーブ、鳩よなど新しい雑誌の創刊に携わり、次々と新しい雑誌を立ち上げた新谷君が

故郷、隠岐の島に引っ込んだと思っていたら、そこでまた新しい雑誌を創刊したようです。
 地方創生に参画なんて言ったら嫌がるかも知れないけど、ますますと言うより、まだまだ眼が離せない。

写真はF・Bより無断転載添付、大好評のようです
 

ガクガクの

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年10月10日(水)06時42分13秒
  PONちゃん、皆を引き連れ若々しいな

 私もご学友ですが、ご岳友には入らないかも、もともと体力不足で。でもアッチコッチ連れてってくれてありがとう。
 スキーはまだやってる、また別荘へ行きたいな。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:三遠南信  投稿日:2018年 9月28日(金)15時01分43秒
   私はほとんど投稿はしておrませんが、パソコンを開く時は必ずボードを見ており、古い学友の動向楽しく懐かしく拝見しております。

時のたつのは早いもので、昨年の同窓会からもう一年半も過ぎてしまいました。つい最近田植えをしたと思っていたら、今では刈込の最中であぜ道には真っ赤なマンジュウシャゲが咲き乱れています。

 先日の台風21号は関西地方では第二室戸台風以来の強烈な台風でした。テレビで烈風の吹き荒れる映像を見て私も心配しておりました。
それなのに又今週末に同じ勢力の台風が近畿地方を襲いそうで心配しております。

 作品展の三人とても若く見えます。姿勢もよくとても後期高齢者には見えません。
地方にいると同窓生に会う機会はなく、このボードで元気な姿を見られるのが何よりの楽しみです。それだけに最近めっきり投稿が少なく寂しい限りです。

 私は今年も九州、東北、北海道の山々を、私よりも少し若い人達と訪れています。
しかし私の昔ながらの岳友は、体力不足や病に倒れ、今では皆無になり、寂しい限りです。
 

大丈夫でしたか

 投稿者:takuma  投稿日:2018年 9月 5日(水)13時11分46秒
編集済
  久しぶりの投稿です。

今回の台風、D37の皆さん、大丈夫でしたか。
この「D37ボード」に書いても、果たして誰の目にとまるか、でもとりあえず、書かないことには…
全く、今年の夏は異常気象。猛暑・酷暑に豪雨・台風と、日本列島も自然の力にはかないません。

Facebookの「大阪工芸会」を見ると、今年は母校の創立95周年とありました。
75歳で、95周年となると、生まれる20年前に創立。
昨年は卒業55周年だったので、来年は入学60周年。
顔を合わせて60年です。怖ろしい年月が過ぎたことになります。

ここのところ、友人、知人の手術や入院の報告が多く、特に私より若い者が多いのに驚きです。
7人で集まる会があるのですが、このメンバーは5名が癌の経験者です。内4名は私より年上ですが・・・
異常気象に負けず、元気で、健康で…

写真は14名でやった作品展での光景です。
もう、この作品展から3ケ月が経ちました。月日は早く過ぎ去るるようです。
私の作品の横に元気な?東京メンバーが並びました。
下の写真は「95周年」と書いてあったポスターです。


 

次から次と忙しい

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年 5月 4日(金)20時00分56秒
   一番良い季節です。遅咲きの枝垂れ桜、モクレン、山桐、藤、アセビ、など立て続けに咲いて、ノリウツギ、芍薬、ネムがもうじき。
 仕事先もツツジが満開、仲間が撮ってくれたけど、なんかネクタイしてたら自分じゃないみたいですね
 

憶えてるのは

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年 4月21日(土)16時47分23秒
   キルヒナー美術館で出会った子供。いつもどこでも子供達は楽しい、日本人に興味を持っていて話しかけてくれる、

日本人に生まれて良かった!

 カメラを向けて「撮っても良い?」と聞くと「Yes、 Yes」と一斉に集まって来て、中に一人たぶんおどけて「No」って言うと、皆にこずかれたりしてた、左から3人目がその子。

 憶えてるのは所蔵品より美術館、それより子供達


 

ゆれるカンザシ

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年 4月17日(火)01時33分49秒
   一応下調べして見て周ってるのですが、偶然出会ったのは、雑誌か本で見たこの住宅、
雑誌の写真では確かこのビラビラのカンザシが風に揺れていました。

この日は結構風が強く、期待して待ってたのにビクとも動きません、
ボルトでがっちり固定してありました。

 

溶ける彫刻

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年 4月15日(日)21時08分50秒
   写真の彫刻は復刻したのかシャープですが、ロマネスクの建築の柱頭彫刻は彫りやすい砂岩で出来てるのか、摩耗して何か解らないのがあります。

 そんなのを見た時、高校時代、アカンサス・レリーフを油土(粘土)で作り石膏型を取る実習があって、私のレリーフは出来が悪くウンザリでしたが、雌型を取るため最初にごく薄く石膏を流すと、雑な凹凸がぼやっとして「オッ良いな」と思った記憶を思い出しました。

 上に覆うのと、すり減るのは真逆ですが、結果はよく似ていて、一種の抽象化とは言えないでしょうか。
 

納屋風の教会

 投稿者:カヲルッ  投稿日:2018年 4月14日(土)03時37分42秒
   この日はピーカンに晴れていました。野原の真ん中に、円筒がサイロのように見えて農家の納屋だと思い
 納屋も見るのが好きなんで中に入ってみると、外と同じ大小二つのクーポラに大きい方はマリヤ像、あっさりしていて、ホッとします。

 外の壁をよく見ると下が段々にせり出して壁支えにしているようです、これもバットレスと呼ぶんでしょうか、納屋風の教会にはピッタリですね
 

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