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東海中学でのミステリ作家講座

 投稿者:濱崎伶太  投稿日:2008年 2月23日(土)15時18分56秒
  芦辺先生、先ほどは、長時間にわたって、お話しくださり、ありがとうございました。
講座を担当した僕自身も楽しませていただきました。
益々、先生のファンになりました。今後のご活躍を期待しています。
 
 

(無題)

 投稿者:濱崎伶太  投稿日:2008年 2月22日(金)23時39分10秒
  芦辺先生、明日、よろしくお願いします。
名古屋近郊の方、是非、東海中学に来てください。
誰でも自由に受講できます。12:30からです。
 

濱崎さんへ

 投稿者:芦辺 拓  投稿日:2008年 2月 4日(月)12時48分46秒
  >濱崎伶太さん

 すみません、今日は不在にします(ここが連絡板になるとは……)。
 

芦部先生のご講演申し込み開始しました

 投稿者:濱崎伶太  投稿日:2008年 2月 3日(日)09時38分11秒
   芦部先生のご講演、申し込みできるようになりました(下記HPアドレス参照)。
 是非ご参加ください!
 日時:2月23日(土)12:30~14:00
 場所:東海高等学校・中学校(会場は、当日発表します。)
    名古屋市東区筒井一丁目2-35
 交通:地下鉄桜通線・・・車道駅下車1番出口より徒歩10分
    地下鉄東山線・・・千種駅下車1番出口より徒歩15分
    JR中央本線・・・・千種駅下車      徒歩15分
    JR中央本線・・・・大曽根駅下車     徒歩17分
    名鉄瀬戸線・・・・森下駅下車      徒歩12分

>芦部先生
 ご連絡が遅くなり、すみません。
 明日、学校から、お電話させていただきます。

http://www.satprogram.net/research/index.html

 

承知しました

 投稿者:芦辺 拓  投稿日:2008年 1月20日(日)05時09分29秒
編集済
  >濱崎伶太さん

 こちらこそ、わざわざご足労をかけてのインタビュー、本当にありがとうございました。いい大人の気ままなおしゃべりにつき合わせて、さぞ大変だったろうとあとで反省したことです。講演本番でもよろしくお願いいたします。それにしても、昨今の中学2年生は何としっかりしていることか。かえりみて、私自身のそのころを思い出すと……うぅむ。

 ついレスしそびれた ちえべさん、やずみさん、鳳雛さん、あらま草さん、いずみさんにはまことに申し訳ないですが、相手は年少の読者ということで、どうかご宥恕の程をば。
 

ご講演よろしくお願いします。

 投稿者:濱崎伶太  投稿日:2008年 1月19日(土)23時45分16秒
  >芦辺先生
先ほどは、取材に快く応じてくださり、ありがとうございました。とても緊張しましたが、忘れられない楽しい思い出となりました。ご講演の当日が待ち遠しいです。よろしくお願いします。

>ファンの皆様
来る2月23日(土)、名古屋の東海高校・中学で、芦部先生にご講演いただけることとなりました。詳細については、まだ準備中ですが、近日中に下記サイトで申し込みできるようになりますので、是非ご参加ください。参加費は無料です。

http://www.satprogram.net/

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ちえべメール  投稿日:2008年 1月 2日(水)12時28分14秒
  おもしろい作品、たくさん期待しています。

名古屋にお寄りの際には、
つボイさんのラジオ番組に登場下さるようお願いします。
 

こちらこそご無沙汰しております。

 投稿者:やずみ  投稿日:2007年11月23日(金)22時45分55秒
   ここもしばらくぶりに見ると、随分簡素になっていて驚きました。私が言うのもなんですが……。ここにきたのが『不思議の国のアリバイ』が出る前あたりだったから、最初に書き込んでからもう七年以上経つんですかね……年とるわけだ。

 最近はあまりミステリも読んでおりませんが(米澤穂信さんの『遠まわりする雛』を最近買ったところ)、またぞろ金獅子に会いたくなってきました。文庫版まで待つつもりでしたがまだ読んでない『三百年の謎匣』探してみようかと思います(って金獅子出てなかったりして)。
 

はじめまして

 投稿者:鳳雛  投稿日:2007年11月16日(金)18時28分4秒
  芦辺先生、はじめまして。
新本格ミステリの重鎮芦辺先生のサイトには興味があり、以前にも見させていただきました。

掲示板でのファンの方との温かい交流を拝見して、その雰囲気に憧れていましたが、如何せんまだ作品を読んでおりませんでしたので、コメントする訳にもいかず、残念でした。

今回遅ればせながら「からくり灯籠 五瓶劇場」を読ませていただきました。
芦辺先生の作品の中でも新境地ということですが、どの話にも歌舞伎、江戸時代の考証、大坂・江戸の風俗 etc. に関する造詣の深さが伺われ、ワクワクしながら読みました。

後書きでは、この作品誕生に関するエピソードを紹介していただき、一段と読む楽しみが増えました。

続編はお考えではないようですが、せっかく出会えた魅力的な五瓶師匠。
また是非読ませていただきたいと願っています。

来年にかけて森江春策シリーズ etc. 精力的に読ませていただきます。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:あらま草  投稿日:2007年11月 6日(火)22時59分41秒
  >芦辺先生

私もまた一年以上もご無沙汰してしまいましたが、掲示板の復活に便乗させていただきました(笑)。
前回は『千一夜の館の殺人』の感想でしたが、読み返してみるとずいぶん熱く語ってますね(笑)。

あの時に触れていた『明清疾風録』全3巻を、最近ようやく入手できました。これで、芦辺先生の
著作はほぼコンプリート達成です。…実を言うと、『迷宮パノラマ館』がまだなんですが(苦笑)。
読む方では、『真説ルパン対ホームズ』と『歴史街道殺人事件』を拝読しました(今さら、ですが)。
前者は文句なしに楽しくて、あのいにしえの名探偵たちの物語をまた読み返したくなりました。
後者では、「日本」の荒廃した有り様そのものが、事件の「真犯人」なのだと思いました…。

11日のミステリーカレッジ(@立教大学)には、私も参加します。
もしお目にかかれましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
 

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