teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]
あなたも高機能な無料レンタル掲示板を作りませんか?
作成は、こちらから→

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


江戸川乱歩完全復刻眼鏡

 投稿者:いずみ  投稿日:2007年11月 3日(土)01時56分27秒
  芦辺先生、久々の登場ですね!
と云う私も久しぶりなのですが(笑)

乱歩の眼鏡が復刻発売されますね
ちょっとお高いですけど

http://www.tokyopistol.com/goods/rampo_megane.html
 
 

ご無沙汰おわび&はじめまして

 投稿者:芦辺 拓  投稿日:2007年10月27日(土)03時16分10秒
   長いこと、この掲示板を不在にしましてまことに申し訳ありません。諸事情ありまして、こちらでの報告や告知その他は休止状態とさせていただいておりました。

 そのあおりで、お久しぶりのやずみさんや、創作サポートセンターの講座でお目にかかった豊田さんには、大変申し訳ないことをいたしました。久々に覗いてみて、しまったと後悔の臍を噛んだ次第です。

>まりさん

 といったようなことで、寂れきったところへおいでいただき、恐縮です。『堕天使殺人事件』にこのサイトのことは書かなかった気がしますから、たぶん別の拙著でごらんになったのでしょうが、ここがかなり活発な交流の場となった一時期のことを思い出して懐かしくなってしまいました。

 また何かご感想などありましたら(ちゃんとチェックはいたしますので)お書き込みください。それにしても、過去に書いた作品によって、新たな読み手となってくださる方がいるとは、小説家というのは素敵な稼業でありますね。
 

はじめまして

 投稿者:まり  投稿日:2007年10月26日(金)17時54分49秒
  芦辺先生 はじめまして

 『堕天使殺人事件』を読み、熱烈な読者となりました。
(遅いスタートで申し訳ありません。)

 読んでいて、文章や内容が非常にスムースに頭と気持ちに
入り込んできて、「うわ、すごい自分を楽しませてくれる!!」
と感激しています。

 あとがきからこの『芦辺倶楽部』をしり、早速このうれしい気持ちを
伝えたくて投稿しました。

 現在すごい勢いで先生の作品を読破中です。
 

はじめまして

 投稿者:豊田  投稿日:2007年 9月22日(土)23時16分47秒
   はじめまして、芦辺様。
 9月22日のライティング講座とノベル講座で、「推敲」や「作品を友人に見てもらうこと」について御相談した、豊田と申します。
 作品添削時の愚にもつかぬ意見にも、親切に対応してくださって、ありがとうございました。本当に助かりました。

 御挨拶だけではありますが、本日はこれにて失礼致します。
 

(無題)

 投稿者:正木の木  投稿日:2007年 9月21日(金)00時43分48秒
  なぜ!掲示板が長い間途切れているの?  

御無沙汰

 投稿者:正木の木  投稿日:2007年 7月24日(火)00時11分27秒
  芦辺先生
正木の木です。
同志社時代の悪友です。山**から大阪に行きます。お時間があれば連絡を取ります。
 

これがソノラマ時代の終焉か。

 投稿者:やずみ  投稿日:2007年 6月22日(金)03時29分11秒
   随分とごぶさたしております。何年か前に書き込んでいたやずみと申します。
 ノベルスは買っておりますが(「千一夜の館の殺人」楽しませていただきました……え、古い?)、最近はとんと書評など書けるものではないと自重しつつ疎遠になっておりました。が、この度朝日ソノラマが廃業するとのことでショックを受け、古いデータを検索していると都筑道夫の『妖怪紳士』がここでヒットしまして(自分のコメントだ)。
 いや『妖怪紳士』が二年も前に復刊していたのも全く知らずに我ながら不明を恥じるだけですが。

 とまれソノシート、ソノラマ文庫、サンコミックス、マンガ少年で幼児期から中学あたりまで私の血となり肉となった朝日ソノラマの廃業は感慨深いものがあり、無謀にもこことは直接関係もないのにまたもや書き込んでしまいました。

 朝日新聞社に受け継がれるとのことですが、70年代から80年代の作品が復刊される可能性はきわめて低く、ライトノベル業界ではすでに黄昏の時代に入っていたソノラマ文庫の存続も危ぶまれ、これでその歴史がほぼ終わることは間違いないでしょう。残念至極。

 緑背にノスタルジィを感じる年寄りの感傷でした。

http://yazumi.txt-nifty.com/blog/

 

これはこれは

 投稿者:芦辺 拓  投稿日:2007年 6月 3日(日)00時17分40秒
  >芦辺敏雄さん

 どうも恐れ入ります。私の「芦辺」はペンネームなのですが、一種の屋号みたいなものでして、祖父母の代からこの名(ひらがな・カタカナの場合もありましたが)のつく商売をやってきたことから、作家業を志したときからこれを苗字にしようと決めておりました。

 地名としては対馬に芦辺町芦辺浦、京都に唐橋芦辺町、名古屋にも芦辺町があるようですね。
 

はじめまして

 投稿者:芦辺敏雄メール  投稿日:2007年 6月 2日(土)09時47分38秒
  私、芦辺敏雄と申します。1965年生まれの41歳です。先生の姓は本名でいらっしゃいますか?非常に珍しい苗字ですので私の親戚にしか在りえないと思っておりましたので、御高名な先生と同姓というのでとてもうれしく思います。全国には芦辺姓は私の知らないところで結構存在しているのでしょうか。探してみたいものです。
というわけで同姓ということで芦辺倶楽部に入会させて頂きました。
 

すみません

 投稿者:芦辺 拓  投稿日:2007年 5月 8日(火)19時27分37秒
   今、僕は大阪には住んでいないんですよ。申し訳ない……。  

レンタル掲示板
/11