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日の出の早いこと

 投稿者:kaoruッ  投稿日:2018年 1月17日(水)01時50分38秒
   元日未明初日の出を、とカミさんに急かされイヤイヤ近くの堤防へ。いつもは誰もいない淋しい場所なのにこの時ばかりは多くの人出に驚く。
 久し振りの知った人も来ていてお正月の挨拶など「昨年はお世話になりました」なんて1年以上も会ってなかったのに。

 日は少し出ると見る見る大きくなりドンドン昇っていく、まさに時の経つ速さを眼のあたりに実感し、なにもしていないのに月日は過ぎまた1年が来るかと焦る思いです。ま、元気なだけ良しとするか。

 
 

ありがとう

 投稿者:kaoruッ  投稿日:2017年12月23日(土)00時15分24秒
   OSAMU様の投稿「おすすめ」になんか書こうかと開けたら、中原先生の訃報でした、TAKUMA様の「感謝」に全く同感です。喪中のハガキの絵は先生の描かれたような気がします、
 卒業した頃一度気まぐれに賀状を送ったら、このような画をお返しに頂いて感激しました。お笑いのセンスもおありで、1年の担任でしたから思い出が深い。
 TAKUさん知らせてくれてありがとう。
 

感謝

 投稿者:takuma  投稿日:2017年11月21日(火)12時56分57秒
  8月の記事が最新版になっています。それから3ケ月が経ちました。光陰矢の如しとはよく言ったものです。時の経過と共に年齢を重ね、いつ果てるとも想像できず、日々の生活送っているのですが、昨日も飲み会。今週末もまた飲み会。こんな生活では…と思うのですが、「生きている内に…」と言う友人の甘い言葉に誘われて、ついつい…

独り言はこの辺で止めるとして、
幾つかの喪中ハガキの中に、中原先生のものがありました。
「父、圓が天寿を全う…」とありました。
50周年同窓会から5年しか経っていませんが、残念です。

今年、やはり恩師が99歳で亡くなり「感謝する会」というのが持たれました。
よく「偲ぶ会」というのを聞きますが、「感謝する会」としたのもいい名称と思いませんか。
教え子が先生に感謝して、語り合う。そんな主旨です。

中原先生には50周年行事に参加いただき、舞台の歌声を聞いていただいて、
唯々「感謝」です。
 

「地球の娘」のおすすめ

 投稿者:おさ  投稿日:2017年 8月29日(火)15時34分49秒
  残暑お見舞い申し上げます。カオルッさんの投稿にワダさん、シマダさんの元気な顔写真が載っていてうれしく思いました。
7月の終わりころ松原さんから「地球の娘」の著作本が出版されるというメールを受け取りました。8月になってちかくの丸善に行ってみましたがまだでした。そこで出版社の木耳社(03-5829-9650)に電話して送ってくれるように依頼しました。
ものがたりは1967年のキャンベラ号の船旅から始まっていました。そしてジョーとの結婚、ヴァージニア州リッチモンドでのくらしから現在までの生きざまがまとめられている。まさに、地球の娘が母になり、祖母になり現在に至るヒューマンドキュメントである。この本を読むことによって知らなかったリスフェルド 純子さんの生きざまが改めて知ることができた喜びを発見することができた。是非皆さんに読んでいただきたい本です。
近くの書店から取り寄せるのがいいかもしれません。
 

再会

 投稿者:カオルッ  投稿日:2017年 8月 4日(金)15時11分10秒
  ひさしぶり
 夕方、晩ご飯の準備にもまだ少し早い時間に不思議な音が聞こえた。音では無い声、蝉の鳴き声。今までここに住んで50年間1度も聞いたことは無いし、街中では聞こえるはずの無い声。

 最初の1回目は空耳だと思った、蝉だから空蝉かもしれない。しばらく間をおいてまた聞こえた、今度は気を付けていたので遠くで弱い声だったけどはっきり聞こえた。

 さっきまで鳴いていた普通の蝉は夕暮れには鳴き止んでいて、静まりかえった空間にその声ははっきりと聞こえ一鳴きするたびにだんだん大きくなり近ずいて来る。その声だけを耳をそば立たせて聞いていた、カナカナカナは心なしか短くしかもたった1匹だけだった。
 やがてだんだん遠くなり聞こえなくなり周りは静かにたそがれていく。

 5日ほど前この暑い中、シマダさんとワダはんを誘って、京都園部の山中の温泉に出かけたのは、この「蜩-ひぐらし」の声をひさしぶりに聞きたかったから。
  私の気持ちを察して、遠くから私を追って来てくれたのだろうか。 きっと、そうだ。

 写真は昼飯を食べた「道の途中」で(島田さん提供)
 

スッカリご無沙汰!!

 投稿者:takuma  投稿日:2017年 6月 7日(水)21時23分44秒
編集済
  スッカリご無沙汰でした。
どういうこともないのですが、ただ月日が流れて、今日に至っています。
私の最新投稿が昨年の7月15日金曜日で、今日は6月7日木曜日。
もう、11ヶ月ぶりの投稿になってしまいました。
本当にご無沙汰でした。我ながら驚きです。

4月26日の55周年から1か月以上が過ぎました。
そのA4版サマリー写真を送ったところ、下記のような返信が届きました。
「先日 写真を送って頂いて  もう一度 同窓会にもどりましたが 又 又 楽しい気分にさせてもらいました。
皆さん 元気で 様子の変わらないうちに  もっと もっと  お会いしたいです」
「お手間かけてるようですが宜しくお願い致します。元気でまたお会いしましょう」
「懐かしさがまたよみがえってきました。
当日来なかったカオルさんの写真も入っていてうれしいかぎりです。
ハルカスから工芸高校が入った写真もうれしかったです」
「ふるさと大阪はいいでしょう」

添付は拡大のハスカルからの母校と、さてもう一つはどこの夜景でしょうか。

 

d37ほーむぺーじのアドレス

 投稿者:ま(卍)  投稿日:2017年 5月 3日(水)00時05分39秒
  正式には  URL: http://www.puc-net.com/d37 ですがこれはアドレスバーに
打ち込まなくては表示されません。

簡単な方法は検索ウィンドウに puc-net.com と打ち込み検索結果候補のPUC
ホームページを表示させ、アドレスバーに表

示されている puc-net.com/の後にd37を加えて puc-net.com/d37 としたうえ
でアクセス(ボタンをクリック)して ください

不明な点があれば、メールなどで連絡してください



追伸

上記のURLをクリックして表示したのち、お気に入りに登録するほうがより簡単

でしたね。

屋良 彰伸
 

お久しぶりです

 投稿者:おさ  投稿日:2017年 4月21日(金)14時09分37秒
  2月17日のカオルッさんの投稿以後だあれも投稿者がいないなんて!ぼくも随分久しぶりに投稿しています。ここ横浜は初夏のような季節です。桜が咲いて春が来たかと思えばもう初夏の気分です。
4月27日の同窓会が楽しみですね!このボードには幹事のぼんちゃんが投稿しないので、どの程度の旧友が集まるのかわからないけど結果は当日のお楽しみにしておきましょう!
以前に使っていたパソコンが急に使えなくなって、ウインド7から10になってどう使えばいいのかわからないまま今に至っております。だから、D-37のブログを見ることができずに直にこの画面に入ってしまいます。だから本編が見ることができないで困っております。
まあ、細々と生きておりますのでみなさんどうぞよろしく!!!
 

アンタだよPONさん

 投稿者:カオルッ  投稿日:2017年 2月17日(金)23時04分20秒
  PONちゃん、山から無事にお帰り、スゴイね。 何がすごいって、それは次回に書きましょう。

さて、似顔絵

 描いたのは島田はん、上手いな~、
マネしてこれを見本にして描いたのに、ぜんぜん似ないで全くちがった人になる、マネはオリジンに勝てないを実証。
 いや、単に私が下手くそなだけです。

 有りさん、キラッさんはともかく。 クラスによく似た人がいるこの右上の、この眼鏡の空間はTAKさんとすぐ解った、
左下は初め解らなっかったけど、隣に座ってた弥本っさんが「これは山岡さん、いつも帽子を被ってたね」っと、ナルホド

かってのいろんな若さとあの場の空気がよみがえる。思い出話のように、古いアルバムのように、言葉や写真 それら以上によみがえる。 描かれている4人が私はとてもうらやましい。

 これを刺激に、来る4月の同窓会にもこんなのが何か出てこないかな~。
 

久しぶりですね

 投稿者:三遠南信  投稿日:2017年 1月22日(日)21時11分16秒
  4週間ぶりに山から戻り、D-37通信を開くと半年ぶりの投稿がありました。
上の左は有沢君、右は松森君か、和田君か、それとも新谷君かはっきりしません。
下の二人は松野君と吉良君ですね。

誰の作かはわかりません。

これを機会にまた投稿が続くといいのですが。
 

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