teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: 教えておくれよ

 投稿者:大将  投稿日:2010年 7月 5日(月)14時42分38秒
返信・引用
  > No.20[元記事へ]

むらプリさんへのお返事です。

いやまあ、タダではやらんよ?真面目に。俺に頼むなら、小説は他の事とはわけが違うから
 
 

Re: 教えておくれよ

 投稿者:むらプリ  投稿日:2010年 7月 3日(土)20時59分54秒
返信・引用
  > No.19[元記事へ]

大将さんへのお返事です。

ってことでよろしく~^^

お前以外の誰がヅラなんだwww
誰も反論はないっしょ~
むしろ賛成か(ニヤリ)
 

Re: 教えておくれよ

 投稿者:大将  投稿日:2010年 7月 2日(金)14時56分55秒
返信・引用
  > No.18[元記事へ]

むらプリさんへのお返事です。

ラノベでいいならここ一通り読めばいいよ
http://www.raitonoveru.jp/

後、俺はヅラじゃない
 

教えておくれよ

 投稿者:むらプリ  投稿日:2010年 7月 1日(木)20時39分50秒
返信・引用
  誰か(ヅラ)~
俺に小説の書き方を教えてくれ~
 

Re: (・∀・;)

 投稿者:むらプリ  投稿日:2010年 6月17日(木)21時19分2秒
返信・引用
  > No.16[元記事へ]

大将さんへのお返事です。

俺は場所によって生死が違いますね←
ここでは生きてます^^
 

(・∀・;)

 投稿者:大将  投稿日:2010年 5月31日(月)19時32分21秒
返信・引用
  あまりにもココが静かすぎて心配になってきたんだが、みんな生きてる?  

(無題)

 投稿者:げんまい  投稿日:2010年 5月15日(土)05時40分10秒
返信・引用
  おくれごめん
長短はまた迷い始めてます
 

Re: 協力求ム

 投稿者:大将  投稿日:2010年 5月 9日(日)19時13分26秒
返信・引用
  > No.13[元記事へ]

むらプリさんへのお返事です。

> 遊戯王GXの覇王十代のパターンな気もするな。
 え、そうなん?GXは最後の遊戯VS十代しか見てないから知らんかったwww よし、それじゃあ最後の方で光の精霊が復活して勇者と超融合しよう←

まあ、オリジナリティに欠けるのは自覚してるけどね。書きたいなって思ったアイデアが久しぶりだっただけだ。

引き続き、お便りお待ちしてま~す☆
 

Re: 協力求ム

 投稿者:むらプリ  投稿日:2010年 5月 9日(日)00時04分50秒
返信・引用
  > No.12[元記事へ]

大将さんへのお返事です。

お久しぶり~
いい掲示板の活用の仕方だな^^
どんどん使ってくれ~

で、本題です。
俺さ、こういう話聞いたことある気がする…
遊戯王GXの覇王十代のパターンな気もするな。
小説を見てないからなんとも言えないのは免れないけど
こういうのは仲間が魔王化した勇者に言う言葉とか
台詞のセンスで似た作品と差をつけるのでは?
(なんかバク○ン。でこんなこと言ってたような…←おい!)
まぁ~俺より玄米や艸に聞くことだな(笑)
駄文失礼。それではっ~
 

協力求ム

 投稿者:大将  投稿日:2010年 5月 6日(木)18時30分21秒
返信・引用
  次の小説のアイデアをどうにかこうにか絞り出したんだが、いまいち自信が持てない感じになった。どうするか、と脳内で一人会議をした結果、とりあえずココを使ってみようということになった。あらすじ晒すので、感想とか頂戴。叩いてもいいよ

『勇者と魔王の絶対境界(ボーダーライン)』
 幾千の魔物を従え、闇の力を以て世界を支配する魔王。そして、それに立ち向かうべく集った、勇者とその仲間たち。
 ――勇者は仲間の誰よりも誠実で、仲間のために世界のために戦っていた。魔物との戦闘では常に先頭に立ち、毎日剣や魔法の鍛錬を欠かさなかった。
 そして。魔王の城に辿り着いたとき、勇者はもはや世界のどこを探しても敵うもののいない強者となっていた。
 いつからか、その強さを仲間にすら隠して戦ってきた勇者は、仲間たちが敵幹部の出現で次々と分断され、一人になった。そして、隠すべき存在のいない状態で、襲い来る魔物へと剣を振るい、魔法を行使し――目覚めた。
 自らが持つ圧倒的な力を以て、全ての敵を一撃のもとに捩じ伏せる、快感に。
 ものの数分で勇者は魔王のもとまで辿りつき、魔王すらも数十秒で斬り伏せた。そして、その玉座に座り、ただ強者を求める新たな魔王となった。
 両手に携えるのは剣。右手に握る刃には光の精霊が宿っているが、今は魔王の魔力で押さえつけられ力のみを絞り取られている状態。そして左手に握る刃は、魔法によって姿を変えられた元魔王。
 ――魔王となった勇者のもとに、辿りつくかつての仲間たち。彼を救おうとする仲間たちの思いは、孤独に凍てついた彼の心へ届くのか――?

よろしく
 

レンタル掲示板
/3